名称型式
タイプVBK-G-6000
ダクト式空気清浄装置
循環風量(m 3/h)6000
浄化効率(%)≧50
TVOC(%) ≥50
抵抗(pa)≦50
オゾン濃度(mg/m 3)≦0.1
紫外線ランプ寿命(H)≧8000
紫外線漏れ量(μw/c㎡)≦5
オゾン濃度(mg/m 3)≦0.08
イオン化装置動作電圧(Kv)±5.0 ~ 10.0
定格入力電力(VA)≦100
周囲温湿度-5℃~45℃≦90%HR
電源電圧と周波数~ AC 220 V±22 v 50 Hz±0.5 Hz
サイズ(mm)1190*760*325/顧客サイズに合わせてカスタマイズ
中央空調ユニット式空気清浄機の主な紹介:
1、二重電離除塵、光波と媒質触媒接触による酸化除菌、活性炭が有害ガスを吸着し、空気浄化を実現する。
2、偉一環境生産のセントラル空調空気浄化装置は国内外で初めて発明された応用半導体技術であり、集電離、半導体と光波の三元技術が融合した新型多機能空気であるせいじょう器を用いて、国家実用新案登録(特許番号:ZL 2014 2 0127492.6)と発明特許授理(特許授理:20140779.1)を取得した。
3、せいじょう効果:設備は1時間持続的に稼働し、部屋の室内空気中の自然菌の消滅率≧99%を可能にし、国家に達するせいじょう合格要件。
セントラルエアコンコンビネーションエアせいじょう器の適用範囲:
1、病院:手術室、診療室、病室、産室、乳児室、未熟児室、供給室無菌区、火傷病棟、集中治療室などの大多数のII、III類環境に適用する。
2、製薬工場:無菌室、実験室。
3、飲料工場:生産現場、包装現場、無菌室など。
4、場所:会議室、ホテル、娯楽施設、空港駅、事務室など。
セントラルエアコンコンビネーションエアせいじょう器の主な性能指標: